レアジョブについて

【まとめ】レアジョブの最近の取り組みを振り返ってみました「RareJob Now」Vol.2

 
 
本記事では、ざっくりと直近のレアジョブの取り組みをハイライトにて、お伝えいたします。

レアジョブは“Chances for everyone, everywhere.”というグループビジョンのもと、「グローバルに活躍する基盤を作る」ことを目指しています。

現在の主要な事業領域であるオンライン英会話を中心にした英語関連事業から、グローバルリーダー育成事業や、キャリア関連事業への展開に向け、アライアンスの推進やM&Aなど積極的に取り組んでいます。

“レアジョブの今”をお伝えすることで、ぜひ会社への理解を深めていただけると幸いです。


 

 

2019年3月
シンガポールの英会話学校・GEOSを完全子会社化。グローバルなR&D拠点を開設。
https://www.rarejob.co.jp/news/corporate/2019/0319/6227/
2019年6月
学校向け事業を行う子会社(株)エンビジョンが、NTT西日本と協業。遠隔授業ソリューションで英語教育に新たな提案を。
https://www.rarejob.co.jp/news/corporate/2019/0619/6546/

2019年10月
JR東日本が2020年に向けて「レアジョブ英会話」を導入。鉄道業界における訪日外国人への応対力強化へ。
https://www.rarejob.co.jp/news/service/2019/1010/6977/

2019年10月
パソナグループのキャプランと業務提携。「グローバルリーダー育成研修」を共同開発。
https://www.rarejob.co.jp/news/corporate/2019/1029/7039/

2019年11月
インドのオンライン英会話事業者Multibhashi社に出資。
https://www.rarejob.co.jp/news/corporate/2019/1106/7201/

2019年12月
一般社団法人 日本経済団体連合会(経団連)に入会。
https://www.rarejob.co.jp/news/corporate/2019/1216/7347/

2020年4月
Financial Times Asia-Pacific High-Growth にレアジョブがランクイン
https://www.ft.com/high-growth-asia-pacific-ranking-2020

アジア太平洋において成長を遂げた企業としてノミネート。
業種・Educationの中で第5位になるなど、高い評価を獲得しています。

2020年6月
レアジョブ、英語スピーキング力測定、AIを活用
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO60451990X10C20A6XQH000/

レアジョブ、英語スピーキング力測定システム「PROGOS」を独自開発

https://japan.cnet.com/article/35155293/


以上、最近の活動ハイライトでした。

「レアジョブ英会話」をはじめ、より多くのユーザーへ質の高いサービスを提供するために、レアジョブグループは日本に2社、フィリピンに4社、シンガポールに1社の拠点をかまえています。
グローバルなグループ経営体制のもと、その事業展開を加速させています。

売上高は創業以来13期連続の増益となっております。(2020年8月時点)
2019年においては、年初からの株価が11倍強にまで伸長し、いわゆる“テンバガー”を達成。社会から期待の高さを実感するとともに、さらに前進しつづけていきます。

 

レアジョブは、成果にフォーカスするEdTech Company。
学問的な観点を取り入れて開発した英会話習得メソッドや、機械学習・データ分析などのテクノロジー活用など、幅広い領域において“質”の高い研究開発を推進しています。

それらをサービスに落とし込み、効率的な英語習得や個別最適化した学習・人材開発の実現を目指していきます。

今日より明日、そしてその先へ――。
レアジョブは、変化し、前進する歩みを決して止めません。

複雑で高度な課題に対して、真剣に考え抜く。そして、教育をアップデートしていく。ひとりひとりのスタッフがそんな気持ちをもって、日々仕事に向き合っています。